日本ワシタカ研究センターではワシタカ類の基礎研究の他、人間生活とワシタカ類との競合問題に直接関係する分野での活動を行っています。

日本ワシタカ研究センター

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沿革

1964年 大原総一郎氏の尽力により日本の鷹狩技術の保存とワシタカ類保護への応用を目的とした日本鷹狩クラブ創立。
1980年 The International Association for Falconry and Conservation of Birds of Prey (IAF) 加盟
1982年

日本鷹狩クラブの組織を拡充して日本ワシタカ研究センター設立。

 ワシタカ類の人工増殖や精子凍結保存方法等の基礎研究、傷病鳥の治療と放鳥などを開始。

 国内外の専門家や機関とも連携。
 ダムや道路建設などの開発行為とワシタカ類生息地域の保全を両立させる対策の提言や実施にも従事。

 日本の鷹狩技術を海外に紹介すると同時に海外の鷹狩団体とも文化交流。